ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII

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バトル
©大森藤ノ・SBクリエイティブ/ダンまち2製作委員会
ストーリー:32
演出:10
総合点数:42

 

駆け出し冒険者の【ベル・クラネル】が剣姫【アイズ・ヴァレンシュタイン】に助けられて恋をする。少しでも【アイズ】に追いつくために努力をする物語。

追いつきたい人に必死に追いつこうと努力する主人公を見たい人におすすめ!

 

公式サイト Wikipedia

ジャンル:バトル

原作:Web小説

制作:J.C.STAFF

2019年夏 全○話

 

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(1期)の評価と感想についてはこちら!

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ストーリー:70 演出:16 総合点数:86 駆け出し冒険者の【ベル・クラネル】が剣姫【アイズ・ヴァレンシュタイン】に助けられて恋をする。少しでも【アイズ】に追いつくために努力をする物語。 追いつきたい人に必死に追い...

 

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII(ダンまち2)の評価と感想

 

10話の感想 英雄切望(アルゴノゥト)

前回は【春姫】を助けた。

【春姫】を助けたあとの【ベル】くんのセリフが今までのキャラと違っていただけにギャップがあった。【春姫】の力をもらって戦えるようになる。1期のときにせっかく作ってもらった専用武器を使わずに戦ったのが【ヘスティア】の努力がなかったように思えて残念だった。戦闘自体は迫力があってよかった。

 

○ストーリー

良い点

・・・・

 

 

悪い点

・・・・

 

 

○演出

 

 

○まとめ

1話の感想 神の宴(パーティー)

【ベル】が弱小ファミリアと身内のことをバカにされて怒るところから始まる。急激な成長を遂げたことでそれをよく思わない人たちから嫉妬を受けている模様。今まで関わった【ヘルメス】などの髪が【ベル】の恋愛の手助けをしていたり微笑ましいところも見れた。

2話の感想 太陽神(アポロン)

ダンジョンを攻略して強くなるというものから方向が大きく変わって他ファミリアと戦いになるのが違う楽しみ方ができそうで良かった。強敵に追われながらも今まで関わってきた人たちに助けられながら逃げる。ウォーゲームが始まるまでに【ベル】が強くならないければならない展開に。【アイズ】に再び修行を頼んで強くなろうとするのだが敵に小物感が出ていたのがちょっと役不足に思えた。強くなるまでの展開に期待。

3話の感想 集結(コンバージョン)

【リリ】が捕まってしまった。ウォーゲームの内容が攻城戦という圧倒的に不利な状況になった。ただでさえ不利なのにもっと不利になって大丈夫かと心配したくなる。【リリ】が1期で裏切りをしていたのが今度は自分の意志を持って成長を感じられたのが良かった。ウォーゲームに向けてメンバーも揃ってきて楽しみになってきた。

4話の感想 戦争遊戯(ウォーゲーム)

ウォーゲームが始まる。【ベル】がぼこぼこにされてからあまり時間が立ってないけど無事勝てるだろうか。修行していたシーンもなかったし不安がよぎる。攻城戦だが敵チームは人も圧倒的に多くどう考えても不利。案の定圧倒的強さを手に入れて敵を倒す。1期は強くなる過程をちゃんと描いていて楽しく見れたけど、今回は気がついたら強くなっていたみたいな感じだったのがすごい残念だった。

5話の感想 竈火の館(ホーム)

ウォーゲームの勝利で大きな家を手にすることができた。大きな家だけではなく鍛冶の施設などチート設備を全部手に入れた用な感じが先行きが不安になる。借金の件で仲間に入る人がいなくなったがファミリアの絆が固まったのが良かった。1期は【ベル】が純粋に強くなるための物語だったが2期は仲間について注目したような内容で方向性が変わったように感じた。

6話の感想 淫都(イシュタル・ファミリア)

仲間を追って夜の街の歓楽街にいくことになった。終始なにを見せられているのかわからない。【春姫】が娼婦として働いているのに鎖骨をみてダウンしていたりキャラ設定も納得がいかなく、【ベル】が狙われるといった流れを作るにしてはもっといいやり方があったような気がする。

7話の感想 狐人(ルナール)

歓楽街で出会った【春姫】が気になっていろいろと調べるといった展開に。前回もファミリア同士の抗争で格上相手にすぐに強くなった。同じ展開になって強くなることが予想できるのが純粋に楽しめない要素になっている。前回と違う展開を期待したい。

8話の感想 殺生石(ウタカタノユメ)

開幕から対人戦闘が始まる。動きに勢いがあってやっと【ベル】の小回りの効いたいい戦いが見れた感じがした。殺生石の力を利用するために【春姫】が今夜犠牲になるという。全てが上手くいくように物語が進んでいったけど【ベル】が最後に悩んで助けに行かなかったてのが予想外で意表を突かれた。【春姫】メインで進んでいるが今後どのようになるのか期待したい。

9話の感想 戦闘娼婦(バーベラ)

一回退散したのにイシュタルファミリアが陣形整った後に攻め込むという謎の選択を行う。神の魅了が聞かないというチート能力も手に入れてて悲しくなった。圧倒的戦力差に立ち向かうのはいいけどそれを覆すだけの努力や戦略を練ってほしかった。1期と比べて方向性が変わってまるで別アニメを見ているようだった。

10話の感想 英雄切望(アルゴノゥト)

【春姫】を助けたあとの【ベル】くんのセリフが今までのキャラと違っていただけにギャップがあった。【春姫】の力をもらって戦えるようになる。1期のときにせっかく作ってもらった専用武器を使わずに戦ったのが【ヘスティア】の努力がなかったように思えて残念だった。戦闘自体は迫力があってよかった。

 

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