Fairy gone フェアリーゴーン

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バトル
©2019 Five fairy scholars / フェアリーゴーン製作委員会
ストーリー:36
演出:12
総合点数:48

 

24年前、統歴481年に始まった統一戦争はイースタルド全土に戦乱の嵐を巻き起こした。この長く激しい戦いで人が手にした最大の武器は「妖精兵」。対戦が終結し「妖精兵」は行き場を失った。妖精兵の【マーリヤ・ノエル】は、かつての知り合い【ヴェロニカ】を探す。

特殊な能力を持つ捜査官と暗殺者が交わるアニメを見たい人におすすめ!

 

公式サイト Wikipedia

ジャンル:バトル

原作:オリジナル

制作:P.A.WORKS

2019年春 全○話

 

YouTube動画作成中です。

 

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Fairy gone フェアリーゴーンの評価と感想

 

2話の感想 『狼の首輪と白鳥の羽』

前回は【マーリヤ・ノエル】が精霊兵になった。

回想から始まってついていない主人公とついている上司がいることを知る。妖精の瓶が割れたのもたまたまなのにそれが体内に吸収されたことが常識はずれといわれて偶然を重ねすぎていたのが残念だった。必然性がほしいところ。戦闘時の音楽は悪くないのだが全て音楽を流しているので盛り上がりに欠ける。簡単に敵に逃げられたけど精霊を出せる条件などあるのだろうか。設定が気になるところ。

 

○ストーリー

良い点

・・・・

 

 

悪い点

・・・・

 

 

○演出

 

 

○まとめ

 

1話の感想 『灰かぶりの少女』

オークション会場の警備で【マーリヤ・ノエル】は暗殺者で知り合いの【ヴェロニカ・ソーン】と出会った。その後、偶然妖精を体の中に妖精を入れるのと、【ヴェロニカ】に出会ったのといろいろ詰め込みすぎた。探している人物が敵対する組織に入っている流れは良かったけどうまく行き過ぎてる感が否めなかった。1話としては今後どのように【ヴェロニカ】と関係をもっていくのか楽しみになれる内容で良かった。

2話の感想 『狼の首輪と白鳥の羽』

回想から始まってついていない主人公とついている上司がいることを知る。妖精の瓶が割れたのもたまたまなのにそれが体内に吸収されたことが常識はずれといわれて偶然を重ねすぎていたのが残念だった。必然性がほしいところ。戦闘時の音楽は悪くないのだが全て音楽を流しているので盛り上がりに欠ける。簡単に敵に逃げられたけど精霊を出せる条件などあるのだろうか。設定が気になるところ。

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